スペイン国境に程近いバスク地方。
中でも貴族の保養地だったビアリッツは
今でも大人リゾート地としてヴァカンスの時期には
たくさんの人で賑わいます。
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| 泊まった「Hotel du Palais」オテル・デュ・パレ ちょっと贅沢してしまいました。 窓の外には大西洋が広がり、風が心地よかったです。 朝食に例の「バイヨンヌハム」が出てきました。 |
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| 海岸には色とりどりのボーダー柄のビーチテントが並びます。 |
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| タオル、クロスなどのお店「Jean-Vier」 いろいろなストライプが特徴のバスクリネン。 お店にはかのアラン・デュカス仕様というのもありました。 ここの商品はパリのデパートでも見かけます。 |
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| こちらはお菓子の老舗「Miremont」。 やはりバスクに来たら「ガトー・バスク」を食べなくちゃ。 ここのはチェリーのジャムがサンドされていました。 また名物ベレー帽をかたどった「ベレー・バスク」 とても一人では食べきれない大きさでした。 |