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| タイ・カレン族のシルクタペストリー (KONちゃん宅にて) |
まずデザートを先に作っておきましょう。
熱いお鍋のあとに、よ〜く冷えたゼリーを食べたいですものね。
| 《材料》 板ゼラチン 5g マンゴピューレ 150g 牛乳 270cc グラニュー糖 約60g ヨーグルト 50g |
マンゴはどちらかと言うと酸味の多いペリカン マンゴのほうがこのゼリーには合うと思いま すが、なければアップルマンゴを使ってください。 いずれにしてもよくよく熟したものを使いま しょう。熟し方によって出来上がりの味が全然 変わってきます。但し熟しているものは固まり方が少し 悪くなります。でもその柔らかさがまた美味しいのです。 |
| ゼラチンは柔らかくなるまで 冷水につけておきます。 マンゴは種に添うようにスライスし、 スプーンなどで果肉をくり抜いておきます。 |
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| ミキサーまたはミルサーに少し 小さく切ったマンゴの果肉と少しの 牛乳を入れ、ピューレ状になるまで ミキシングします。 砂糖と少しの牛乳を加えて更に ミキシングします。 |
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| ピューレ状になったらボウルに移して ヨーグルト、残りの牛乳を加え更によく混ぜ、 必ず味をみましょう。マンゴの甘さによって 随分味が変わってきます。 甘みが足りなければ少し砂糖を加えてください。 |
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ゼラチンの水を捨て軽く絞り、ボウルにもどし 熱湯につけてゼラチンを溶かします。 そこに少しのマンゴ液を加えてよく混ぜます。 混ざったら残りのマンゴ液に戻し、充分混ぜます。 バットやボウルに流してプルプルとなるまで よく冷やします。 スプーンでとりわけ刻んだマンゴを飾りましょう。 |
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| とろ〜りひんや〜り、マンゴの香りいっぱい 「マンゴラッシー・ゼリー」の出来上がり! |
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まずはスープの材料です。 スパイス類としてレモングラス・みかんの葉 しょうが・香菜 その他に鶏肉・大根・塩適量 今日はレモングラス、みかんの葉のフレッシュが 手に入りました。やはりフレッシュには負けますが なければドライで。 |
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鶏肉・大根は食べ易い大きさに切っておきます。 お鍋に水とスパイス類、大根を入れ、沸騰したら 鶏肉、塩も入れて柔らかくなるまで煮ます。 煮ながら味も整えていきましょう。 あとで注ぎ足し分もいるので、スープは少し 多めに作っておくといいでしょう。 すでにエスニックな香りが〜〜〜 |
| 具の野菜です。なんでも合うのですが サニーレタス・香菜・ターツァイ チンゲンサイ・豆苗 等などがオススメです。 (とってもスープに合うのです) このあたりがちょっと普通のお鍋と顔ぶれが 違っておもしろいでしょ? 今日はヘチマも手に入ったので入れてみました。 |
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そしてシーフードです。 えび・ホタテ・イカなどお好きなものを。 ボリュームを出したければ豚肉なども。 もちろんきのこ類や豆腐なども加えましょう。 |
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| 市販のチリソースも各自好みで入れると また違った味が楽しめます。 少し甘めのものととても辛いものとあるようです。 |
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なんといってもお鍋の楽しみは残ったスープで 頂く雑炊や麺ですよね〜 やはり今日はタイヌードルでしょう。 きしめんのように平たい麺を入れました。 乾麺のままお鍋に放り込むだけです。 旨みがすべて出たスープで頂くこの最後のお楽しみ。 どんなにお腹がいっぱいでも、やはりこれ無しでは終わ れません。 |
ご馳走様でした!なんて幸せな気分〜ほんとに美味しかったです。
楽しい友とおしゃべりしながらの楽しい食事、なにより私の‘元気のもと’です!
| ★KONちゃんの所属しているガムランのグループ「ダルマ・ブダヤ」のご紹介です。★ |
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| 「ガムラン」て、こんな楽器です |